英語を使えるようになれば副業の幅が広がる 今から英語を身につけよう!

英語学習

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今までいろんな副業を行ってきたせいめいですが、英語を使えるようになれば副業の幅が広がるとつくづく実感します。

また、年齢を重ねても、できる副業も多いことから英語を身につけるとそれだけのメリットを長期間受けることも。

英語を話せると、日本だけでなく世界中の人たちと接することができて、何よりも楽しいですしね!

嫌な仕事を続けて、同僚との話題は人の悪口、妬みなどのうわさ話なんて生活ともおさらばです。

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日本は英語が話せなくても生活できる国だけど

日本は英語が話せなくても、日本語だけで問題なく生活ができます。

確かにこの状況は昔から変わっていないのですが、徐々に変わりつつあります。

企業が英語を公用語にするという動きも出てきていますし、町中でも外国人が増えていますからね!

より良い生活をするなら英語を使えることは重要になってきています。

日本の成長に欠かせないインバウンド

今日本の産業で、成長をしている分野というのはとても少ないのが現状です。

日本は技術大国というイメージが強く、かつては家電や自動車のメーカーが世界を席巻していました。

しかし、自動車はまだしも、家電はかつての面影もありません。

シャープに代表されるように、中国や台湾の企業の下請けや傘下に成り下がり、昔の栄光は見る影もありません。

そんな日本でもインバウンドは別。

訪日外国人旅行客は、毎年驚くような成長で増え続けています。

地方経済は特にインバウンドに依存

東京のように多くの企業が集積し、産業構造が多様化している地域ならそれほどインバウンドの影響は大きくありません。

しかし、地方経済のようにある産業に依存しているような場合は、インバウンドの影響はとても大きい。

日本の地方経済は、なかなか自立して稼ぐことが難しく、公共事業や国からの税金の補填が大きなウェイトを占めます。

しかし、インバウンドはどうでしょうか?

インバウンドは、地方が自らお金を稼ぐことができ、実際に多くの外国人観光客が地方にも訪れています。

そして、地方でもインバウンド関連産業が高い成長を見せたり、雇用を生み出しているのです。

最近日韓関係の悪化によって、韓国人観光客が日本に訪れることが減っていますが、特に九州はかなりの影響が出てきていますから。

それだけインバウンドに依存している例ですね。

英語を使えると副業の幅が広がる

英語を使えると副業の幅が広がります。

英語を使えるのは、一つのスキルですから当然ですよね!

何もスキルがない人でもできる仕事に加えて、英語が使えることが条件の仕事でもOKになりますから。

例えば誰でもできる仕事はその分給料が安かったりしますが、英語が必要な仕事をはその分時給のプラスアルファも見込まれます。

また、今は都会に住んでいて仕事は豊富にあるけれども、都合で地方都市へ引っ越しや移住なんかもこれから増える可能性があります。

政府も地方への移住を促していますしね。

たとえ地方へ行っても、英語を使えることで、インバウンド関連などの仕事の求人にも応募できますから。

英語を使ってフリーで働くことも

企業で働いて副業をするだけでなく、英語を使ってフリーでも働くこともできます。

英語を極めていけば、翻訳や通訳などの仕事もできるでしょうし、今はネットを利用して英語力に応じての仕事も可能です。

翻訳などは英語の上級者しかできないイメージがありますが、最近では海外のサイトやブログを翻訳する仕事もあったりします。

そのような仕事は、中級レベルの英語力でも大丈夫ですし、クラウドソーシングサイトで実際に仕事はあります。

単価も単純なライティングと比べると高めなので、より効率良く副業収入を稼ぐことも可能。

自分で稼ぐことも

英語を使って自分で稼ぐこともできます。

ebayやAmazonなどで仕入れたり販売したりして、輸出や輸入を簡単にできる時代になりました。

輸出や輸入は、グーグル翻訳などを使って英語ビギナーでもできなくもないですが、やはり英語を使えると有利です。

日本のものを輸出して稼いだり、逆に海外から物を輸入して日本で販売して稼ぐことも個人でも簡単にできますよ!

今から英語を身につけよう

このように英語を使えるようになることで、副業の幅は広がります。

副業だけでなく、英語を使えると日本人だけでなく世界中の人々と友達になれたりします。

これってめちゃくちゃ面白いし、人生を豊かにしてくれます!!

今から英語を身につけることで、将来役立ちますので、投資と思って取り組むことがオススメ。

いろんな英語を学ぶ手段が今はありますから、今からしっかりと英語を身につけ、より豊かや生活を実現しましょう!

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